メルカリShops 商品管理

商品の在庫を確認

商品データCSVをここにドロップ

または、パソコンからファイルを選択

.csv / 最大50MB

Excelで開かず、ダウンロードしたCSVをそのまま読み込めます。

読み込んだ商品
—商品

— SKU

アウトレット・旧品の在庫切れ
—SKU

対象 — SKU

公開中の在庫切れ
—SKU

通常商品・アウトレット・旧品

通常商品の在庫切れ

在庫数が0の通常商品を表示します。

CSVを読み込むと、ここに結果が表示されます

上のエリアに商品データCSVをドロップしてください。

商品1件に複数の種類がある場合、それぞれを1 SKUとして数えます。

ツールの設定

読み込みと判定の設定

設定だけをこのブラウザに保存します。商品データは保存しません。

CSVの列名が変わった場合

各項目に対応する列名を配列で指定します。SKUの番号は {n} で表します。列の並び替えや無関係な列の追加は、設定変更なしで対応します。

productId: 商品ID / productName: 商品名 / status: 公開状態
skuId: SKU ID / skuCode: 商品管理コード / skuStock: 現在の在庫数 / skuName: 種類

はじめに

使い方

  1. 1

    メルカリShopsからCSVをダウンロード

    ショップ管理画面の「CSV一括機能」から「商品データのダウンロード」を選びます。必要な商品がすべて含まれる出力条件にしてください。下書き商品はCSVに含まれません。

  2. 2

    CSVをこのページにドロップ

    文字コードは通常「自動判定」で読み込めます。新しいCSVを読み込むたびに結果を置き換えるので、前回のデータは混ざりません。

  3. 3

    在庫を確認して管理画面へ

    通常商品の在庫切れ、アウトレット・旧品、全在庫を切り替えます。「編集画面」から商品を開けます。メルカリShopsへのログインが必要です。

判定について

存在するSKUの「現在の在庫数」が数値の0のとき、在庫切れと判定します。空欄や不正な値は0に置き換えません。OUT・OLDはハイフンで区切られたキーワードとして判定し、-OUT--2 のような枝番にも対応します。

在庫数を持つSKUでも商品管理コードが空欄の場合は区分を判定できません。「全在庫」と「データの注意点」で確認してください。

保存とHTMLファイルの利用

商品データはブラウザのメモリ内だけで処理し、ページを閉じると消えます。HTMLファイルはWindowsでダブルクリックして使えます。Edge・Chromeの利用を推奨します。CSV確認は通信なしで行えます。管理画面を開くときは通信が必要です。

「CSVを書き出す」は現在の検索・絞り込みに一致する全件を出力します。メルカリへの再アップロード用ではなく、確認・共有用の一覧です。

更新するとき

オンラインで利用する場合はページを再読み込みしてください。HTMLファイルで利用する場合は、新しいファイルに置き換えます。設定画面の「設定を書き出す」でバックアップし、新しい版で読み込めます。